一家の支柱が亡くなった事例

〔会社員、47歳男性、E様の場合〕

一家の支柱であるご主人が交通事故で亡くなり、ご遺族からご依頼を受け、訴訟を提起し、当初の相手方任意保険会社の提示額の約1.5倍の金額で和解した事例です。
弊所司法書士が、持家の所有権移転登記等の相続のお手続きまで、ワンストップでサポートしました。

横断歩道を青信号で歩行中に右折してきたトラックにはねられ、死亡。
相手方任意保険会社からの提示を受けて、遺族が弁護士に相談。
弁護士が受任し、以後、相手方任意保険会社と対応。
訴訟を提起。相手方任意保険会社提示額の約2倍で和解。
相続の手続きも引き続きサポート。
※上記はあくまでも過去の事例です。
※ご相談の上、それぞれの状況に合わせて解決方法をご提案します。


損害賠償請求が完結するまでの間のご遺族の当座の生活資金を得る方法として、自賠責保険への被害者請求手続きを先行するという方法もあります。


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