頚椎捻挫・腰椎捻挫で併合14級の事例

〔専業主婦、28歳女性、C様の場合〕

弁護士に依頼し、専業主婦としての休業損害が認められ、慰謝料も増額した事例です。

赤信号停止中に後方から追突。直後より頚部痛、腰部痛があり頚椎捻挫・腰椎捻挫の診断。
相手方任意保険会社の治療費一括払いで通院。
症状に変化がないことから、事故から約8ヶ月で医師と相談の上、症状固定とし、自賠責保険への被害者請求手続きを行い、後遺障害等併合14級の認定を受ける。
相手方弁護士から提示を受け、金額に納得がいかなかったため、家族所有の車の自動車保険の弁護士費用特約を使い、弁護士に相談。
相手方任意保険会社の提示には計上されていなかった専業主婦としての休業損害も含め弁護士が相手方任意保険会社と交渉。
主婦の休業損害が認められ、慰謝料も増額し、当初の相手方弁護士提示の約2.5倍の金額で早期に解決。
※上記はあくまでも過去の事例です。
※ご相談の上、それぞれの状況に合わせて解決方法をご提案します。

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